CSエコー株式会社

事業方針

社長挨拶

代表取締役 川島 孝之 イメージ

求められている大切なものを見極め
的確な対応でニーズにお応えします

当社は1982年の設立以来、証券やクレジットのシステム開発を得意として成長してきました。現在は証券やクレジットだけではなく銀行や生損保など金融系全般のシステム開発を手掛け官公庁や自治体のシステムも開発するなど発展しています。


社会の中では多くの活動でITがかかわっていますがコロナ禍によりさらにデジタル社会への転換が加速しています。 経済・社会ともにデジタル化が大きく進展すると予想される中、システム構築に関しては複雑かつ多種多様化し高度な技術が要求されています。そういった中で弊社には長年にわたって培ってきた経験、ノウハウ、技術があります。またどんなにデジタル化が進んでも人と人とのつながりはとても大切なことだと考えます。システムを構築する上でも同じです。 ただシステムをつくるということではなく、お客様のニーズに的確に対応して満足いただくことが真の価値と考えています。今後のさらなる事業拡大のためにも、新しい人材の育成に力を入れています。設立当初から自社で技術者を育ててきたノウハウがありますので実務で通用する技術者を育成していくことは会社の発展だけではなく社会貢献と考えています。


更なる発展を目指して多くのお客様と協力関係を結び、情報を共有して共存共栄をはかるのも大事なテーマとして考えています。それによりお客様が発展していくことが当社の発展、成長にも繋がるという認識でおります。今後とも、より一層のご愛願を賜ります様、お願い申し上げます。



令和3年7月 代表取締役 川島 孝之